やっぱり鶏肉が好き

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Je suis allée voir la sage-femme à PMI.

PMIに助産婦さんに会ってきた!!

と、いうことで、こちらの助産婦さん、私の出産担当の先生なわけでなく、
この街の妊婦さんたちの相談役になってくれる先生。

本当はもっと早く連絡して、妊娠6ヶ月目くらいから、いろんな授業への参加もあったんですがね、
仕事していたのと、すっかり忘れていて、「もういっか」なんて思いつつ、
結局予約の電話をしてみたら。。。 「もう遅いわ〜!!汗」ってことで断念。

が、別のところでやっている相談役の助産婦さんのところを友達に勧められて
予約が取れました。

一対一の面談って感じで、順調ですか?? とか、心配事は??とかから始まり。

いたって問題のない私は、質問事項を事前に加除書きすることで悩んだほど。

「子供がどう降りてくるのか」は病院の冊子で読んだけど、図とともに母体の変化を
説明してくれて、病院に行くタイミングなど、まー冊子で読んだような内容を
話してくれた。 「読む」よりも、「目と目をみて話してくれる」方が、より現実的。

産後の話も聞かせてくれて、ピルを飲むとか、尿道の締まりを元に戻すこと、とか。
やっぱり、人には聞いていた話も、ドクターから聞いた方が、確実性がでていいわ。
なにより、このドクター、とっても感じのいい方で、一時間近くお話してくれて。

本当は呼吸法とかストレッチとか、そういう講習にも一度は参加したほうが。。。
なんて思うようになっていたんだけど、タイミング悪し。
ドクターが焦ってしまったほど。笑 
「この子、大丈夫かしら??」ってな。

この講習は、Atelier de la naissance といって、パートナーを連れて行くもよし!っていうか、
一緒参加がベストだと思われるけど。
次回は10月22日ということで、「産まれてなければ参加します〜」と吞気に。笑

そして、今週木曜には、妊婦さん&出産したママたちと、
助産婦さんに小児科医、心理学の先生が集まって、ディスカッション会があるので、
参加してこようと思います!

出産のこと、産後のこと。  フランス式。

最後に「赤ちゃんの心音、聞いていく??」とおまけつき!
毎回そうなんだけど、時間がかかるんですよ、うちの子。
「またそっぽ向いて!!!」みたいな。
それでも、最後には聞かせてくれるので、「順調ね!」と。


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 日本の家族から、「産後用に!!」と本やテキスト、煮干し!に、
姪っ子ちゃんDVD3枚などなどが届きました★ ありがとう★

 結婚は姉さんよりも先にしましたが、妊娠は私が後で「よかったな」なんて思います。
おさがりをいろいろ貰えるから〜!!
って事ではなく、
「これは知っておいた方がいい。」「これはあったほうがいい。」などなど、
いろいろをしてもらえるのは里帰りしている姉さんがいるからこそであって。
助かりマンモス。 ありがちょんまげ。 感謝感激、投げキッス。?違う??
と、死後連発サービスでお礼の表現をしてみました。

 そして、日本とフランスでの違うところ!
として、病院のリストにはこんなものが。


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左、turblette。   右、gigoteuse。

これがお布団になるんです!!
チューブレットは長い期間使うようなものではなさそうですが、
ジゴツゥーズは、サイズもあり、18ヶ月まではこれで寝かせるようです。
こちら、いとこからゆずってもらったものです。

本当に譲ってもらわなかったら、どんだけの出費があったことやら。。。 と思うわ〜。

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そして、あかちゃん用のタオルも通販で届きました。
サービスに犬のぬいぐるみと、タオルケット。 ラッキー。
ぬいぐるみは私的にはイマイチですが、タオルケットはうれしい。

これで完全に入院バッグの準備が整いました。
ほっ。

現在、ママバッグ??を作製中。 
裏地を付けたり、縫い代はパイピング始末にするか!なんて思ってましたが、
そんなんやめやめ!笑
ロックミシン始末と手を緩めてしまいました。笑
もうすぐ完成予定なり〜。 
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by junjun0625 | 2009-09-29 09:04 | grossesse 妊娠